デイ・アフター・トゥモロー2018

映画 洋画 2018年

映画「デイ・アフター・トゥモロー2018」を観たので、感想と評価をまとめました。

評価

※ 5段階 の評価で、2が標準。私個人の独断と偏見によって判断したものです。

項目評価コメント
総評がっかりに尽きる
ドラマならまだ見れたかもしれないが映画としてはB級以下。
デイ・アフター・トゥモローとは別物。
世界観
設定
世界観と設定は割と好き
テーマとしては考えさせられる
ストーリー
構成
構成があまりに下手すぎる
全体の流れは割と良かったが、魅せ方や組み立て方が雑で頭に入りにくい
冒頭のシーンの時点で半端ないB級映画感。
映像映像自体はさほど悪くは感じなかった
登場人物
魅力
話の主軸になる人物がおらず、共感を得にくい
演技が下手なシーンも多すぎる
音楽特に気にならなかったので雰囲気にマッチした音楽だった
ユニーク話のテーマは割と面白い
リピートもう見ることはない

好きなキャラ

あまり共感できる人がいなかった。

おすすめシーン

どのシーンも構成がひどいので、頭に残ったいい場面はなかった。

情報

項目内容
製作年2018年
ジャンルSF
世界観ポストアポカリプス
主題歌-
舞台/聖地
制作国アメリカ
原作-
関連作品-
視聴日2019/01/16 レンタルDVDにて

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